ヘブライ人への手紙 6章
1.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。
「ですから私たちは、死んだ行いの悔い改め、神への信仰、種々の洗礼についての教え、手を置く儀式、死者の復活、永遠の裁きといった教えを今さら学び直すようなことはせず、キリストの教えの(  )を後にして、完成を目指して進もうではありませんか。」(1〜2節)

 核心
 初歩
 完成
 律法
2.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。
「後に堕落した者たちは、再び悔い改めへと立ち帰ることはできません。神の子を自分でまたもや(  )につけ、さらし者にしているからです。」(6節)

 後ろ
 聖卓
 十字架
 祭壇
3.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。
「私たちは、あなたがた一人一人が、同じ(  )を示して、最後まで希望を持ち続けてくれるよう願っています。」(11節)

 愛
 豊かさ
 感動
 熱心さ
4.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。
「そもそも(  )は、自分より偉大な者にかけて誓うのであって、その誓いはあらゆる反論を終わらせる保証となります。」(16節)

 人間
 祭司
 王
 信仰者
5.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。
「私たちはこの希望を、魂のための安全で確かな錨として携え、垂れ幕の(  )へと入って行くのです。」(19節)

 上
 すき間
 内側
 外側