ヘブライ人への手紙 4章
1.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。
「だから、神の(  )に入る約束がまだ残っているのに、入り損ねる者があなたがたのうちから出るなどということがないように、注意しようではありませんか。」(1節)

 安息
 裁き
 賜物
 憐れみ
2.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。
「もし(  )が彼らに安息を与えたのであったら、神が後になって他の日について語られることはなかったでしょう。」(8節)

 キリスト
 モーセ
 ヨシュア
 モルテガイ
3.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。
「したがって、安息日の休みは、(  )にまだ残されています。実際、神の安息に入った者は、神が御業を終えて休まれたように、自分の業を終えて休んだのです。」(9〜10節)

 神の民
 異邦人
 全人類
 トマス
4.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。
「神の前にあらわでない被造物はなく、すべてのものは神の目に裸であり、逃れることはできません。私たちはこの神に(  )しなければなりません。」(13節)

 感謝
 反抗
 追随
 弁明
5.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。
「それゆえ、憐れみを受け、恵みにあずかって、時宜に適った助けを受けるために、(  )恵みの座に近づこうではありませんか。」(16節)

 隣人と
 堂々と
 謙虚に
 こっそりと