コリントの信徒への手紙一 1章
1.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。
「神の御心によってキリスト・イエスの使徒として召されたパウロと、兄弟(  )から、コリントにある神の教会と、キリスト・イエスにあって聖なる者とされた人々、召された聖なる者たち、ならびに至るところで私たちの主イエス・キリストの名を呼び求めるすべての人々へ。」(1〜2節)

 テモテ
 テトス
 ソステネ
 シルワノ
2.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。
「こうして、キリストについての証しがあなたがたの間で確かなものとなったので、その結果、あなたがたはどんな(  )にも欠けるところがなく、私たちの主イエス・キリストが現れるのを待ち望んでいます。」(6〜7節)

 賜物
 聖霊
 世界
 十字架
3.コリントの信徒への手紙の1章の中で、パウロはきょうだいたちに主イエス・キリストの名によってあることをお願いしました。それは次のうちどれでしょうか。(10節)
 あなたの隣人をあなたと同じように愛しなさい。
 律法で定められた言葉だけにとらわれないようにしなさい。
 心を一つにし思いを一つにして、固く結び合いなさい。
 安息日を聖として守りなさい。
4.パウロが洗礼を授けていないのは、次のうち誰でしょうか。(14、16節)
 ガイオ
 ステファナ家の人たち
 クリスポ
 アポロ
5.次のA〜Dの(  )に入る言葉はそれぞれ何でしょうか。
「ユダヤ人であろうがギリシア人であろうが、召された者には、神の力、神の知恵であるキリストを宣べ伝えているのです。なぜなら、神の( A )は人よりも( B )、神の( C )は人よりも( D )からです。」(24〜25節)

 A愚かさ B賢く C強さ D弱い
 A愚かさ B賢く C弱さ D強い
 A賢さ B愚かで C強さ D弱い
 A賢さ B愚かで C弱さ D強い