ヨシュア記20章
1.次の( )に入る言葉は何でしょうか。「私が( )を通してあなたがたに告げておいた逃れの町を定めなさい。過って、あるいは知らずに人を打ち、殺してしまった者がそこに逃げ込むためである。」(2〜3節)
ヨシュア
アロン
十戒
モーセ
2.次の( )に入る言葉は何でしょうか。「これらの町の一つに逃げ込む者は、その町の門の入り口に立ち、その町の( )たちの聞いている前で、自分のことを申し立てなければならない。」(4節)
祭司
長老
役人
裁判官
3.次の( )に入る言葉は何でしょうか。「裁きのために( )の前に立つときまで、もしくは、現職にある大祭司が死ぬまで、その者はその町にとどまらなければならない。」(6節)
会衆
祭司
主
会見の幕屋
4.逃れの町として聖別されたと書かれていないのは、次のうちどこでしょうか。(7節)
シェケム
ヘブロン
ケデシュ
エルサレム
5.次の( )に入る言葉は何でしょうか。「その者が会衆の前に立つまで、( )をする者の手によって死ぬことがないようにしたのである。」(9節)
謝罪
和解
血の復讐
懺悔
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