ヨシュア記14章
1.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。「イスラエルの人々が、カナンの地で相続地として受け継いだのは、次のとおりである。これは祭司(  )、ヌンの子ヨシュア、そしてイスラエルの部族の家長たちが相続地として与えたものである。」(1節)
 イタマル
 エルアザル
 ピネハス
 アロン
2.カナンの地で相続地を各部族にわけるときに用いた方法は、次のうちどれでしょうか。(2節)
 じゃんけん
 かけっこ
 くじ
 早いもの勝ち
3.カレブがモーセからカナンの地を偵察させるためにカデシュ・バルネアから遣わされたのは、彼が何歳のときだったでしょうか。(7節)
 三十五歳
 三十歳
 四十五歳
 四十歳
4.カレブがヨシュアに対し、山地をくださいと願い出たのは何歳のときでしょうか。(10、12節)
 八十五歳
 八十歳
 七十五歳
 七十歳
5.ヨシュアはエフネの子カレブを祝福したあと、どこを相続地として与えたでしょうか。(13節)
 エルサレム
 ガザ
 ヘブロン
 ダマスコ