ヨシュア記13章
1.次の( )に入る言葉は何でしょうか。「さあ今、この地を( )つの部族とマナセ族の半数に相続地として割り当てなさい。」(7節)
五
七
九
十二
2.次の( )に入る言葉は何でしょうか。「そしてバシャンのオグが、アシュタロトとエドレイで治めていた王国の全土であった。彼はレファイムの生き残りであったが、( )が彼らを討ち、追い払った。」(12節)
アロン
モーセ
ヨシュア
ピネハス
3.次の( )に入る言葉はそれぞれ何でしょうか。「また、イスラエルの人々は( A )の子、占い師( B )を剣で殺し、殺された者の列に加えた。」(22節)
Aバラム、Bベオル
Aベオル、Bバラム
Aベオル、Bバラク
Aバラク、Bベオル
4.ヤゼル、ギルアドのすべての町。アンモン人の地の半分で、ラバに面したアロエルに至るまでの地。ヘシュボンからラマト・ミツパおよびベトニムに至るまでの地などが領土となったのは、どの部族でしょうか。(24〜26節)
ルベン族
マナセの半部族
エフライム族
ガド族
5.次の( )に入る言葉は何でしょうか。「モーセはレビ族には相続地を与えなかった。神が彼らに告げたとおり、( )が彼らの相続分である。」(33節)
イスラエルの神、主
すべての土地
エルサレム神殿
すべての幕屋
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