ヨシュア記3章
1.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。「ヨシュアは朝早く起き、イスラエルの人々すべてと共にシティムを出発し、ヨルダン川に着いた。彼らは川を渡る前に、そこで夜を過ごした。三日たってから、(  )は宿営の中を巡り、民にこう命じた。」(1〜3節)
 ヨシュア
 長老たち
 民の役人たち
 部族の長
2.ヨルダン川を渡るとき、主の契約の箱との間には何アンマほどの距離をとるように言われたでしょうか。(4節)
 二千アンマ
 千アンマ
 五百アンマ
 五アンマ
3.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。「ヨシュアは民に言った。『あなたがたは(  )を清めなさい。主が明日、あなたがたの中で驚くべき業を行われるからだ。』」(5節)
 宿営
 家族
 身
 イスラエルの全会衆
4.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。「全地の主である主の箱を担いだ祭司たちの足の裏がヨルダン川の水につかるや、上流から流れて来るヨルダン川の水が(  )、一つの堰ができるだろう。」(13節)
 赤く染まり
 逆流し
 枯れ
 せき止められ
5.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。「ところが、箱を担いだ者たちがヨルダン川に達し、その水辺で、箱を担いだ祭司たちの足が水につかるや、上流から流れてくる水が、遠く離れたツァレタンのそばにある町(  )のところでとどまり、一つの堰となった。」(15〜16節)
 エバ
 アダム
 カイン
 アベル