申命記25章
1.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。「もしその悪しき者を鞭打つのなら、裁き人はその者をうつ伏せにし、自分の前で、その罪に応じた数だけ鞭で打たせる。(  )回までは打ってもよいが、それ以上はいけない。」(2〜3節)
 四十九
 十二
 六十六
 四十
2.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。「脱穀している牛に(  )をはめてはならない。」(4節)
 口籠
 軛
 ひづめ
 水
3.兄弟が共に住んでいて、そのうちの一人が死に、子がなかった場合、兄弟が義理の姉妹をめとろうとしないときは、どうするように書かれているでしょうか。次のうち当てはまらないものはどれでしょうか。(7節)
 彼の顔に唾を吐きかける
 彼の頭から水をかける
 長老たちの前で彼の足の履物を脱がせる
 町の門の長老たちのもとに行き、指定された言葉を言う
4.二人の男が互いに争っているとき、一方の妻が近づき、殴る者の手から夫を救おうと、手を伸ばして相手の隠し所をつかんだならば、どのようにしなければならないでしょうか。(11〜12節)
 妻を石打ちの刑に処す
 男二人を死罪に処す
 妻の手を切り落とす
 夫の隠し所を切り落とす
5.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。「あなたの神、主が相続地としてあなたに所有させる地で、あなたの神、主が周囲にいるすべての敵からあなたを守り、休息を与えてくださるとき、あなたは(  )の記憶を天の下から消し去りなさい。」(19節)
 エジプト
 アマレク
 荒れ野
 マナ