申命記24章
1.ある人が妻をめとり、夫となったものの、彼女に何か恥ずべきことを見いだし、気に入らなくなったときは、どのようにして家を去らせることができると書かれているでしょうか。(1節)
 彼女に離縁状を書かせる
 彼女に離縁状を書いて渡す
 離縁状を彼女の父親に渡す
 離縁状を祭司に渡す
2.ある人が新妻をめとったときは、兵役はどのようになるでしょうか。(5節)
 気が向いたときだけ行けばよい
 二ヶ月間就かなくてよい
 半年間就かなくてよい
 一年間就かなくてよい
3.石臼、あるいは、その上石を質にとってはならないのはなぜでしょうか。(6節)
 特に価値のないものだから
 代わりの物がなかなか見つからないから
 命を質に取ることになるから
 重たいから
4.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。「もし、その人が貧しい場合、担保を取ったままで寝てはならない。(  )にはその担保を必ず返さなければならない。」(12〜13節)
 ヨベルの年
 次の日
 夜明け
 日没
5.次のどの(  )にも入らない言葉は何でしょうか。「あなたがぶどう畑でぶどうを摘み取るとき、後で摘み残しを集めてはならない。それは、(  )、(  )、そして(  )のものである。」(21節)
 奴隷
 孤児
 寡婦
 寄留者